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【澁川良幸の離婚調停成功マニュアル】の内容は?

 

マニュアル表紙

 

 

離婚調停の実態を知らないと「圧倒的に相手が悪い」ケースでも勝てない

 

 

こんなはずじゃ・・・

相手が浮気をしていたり、家庭内暴力を振るっていたり、育児を放棄しているなど、
どう考えても「相手の方が悪い」というケースでさえ、

 

離婚調停が終わってみると、向こうだけが有利な条件を勝ち取っていた・・・

 

そんなことが当たり前のように起きているというんです。

 

なぜ多くの方が、離婚問題を自分の思い通りに進められず、
納得のいかない条件ばかりを飲まされてしまうのか・・・

 

それは、
「離婚や離婚調停を正しく理解できていないから」。

 

繰り返しになってしまいますが、澁川さんは
「正しい知識さえもっていれば、離婚はそれほど苦労するするものではないといいます。

 

 

例えば…【澁川良幸の離婚調停成功マニュアル】にはこんなことが書かれているのですが
とても意外な感じがしませんか?

 

 

慰謝料に「金額の決まり」や「相場」などない。

 

養育費の支払いを、「ゼロ」にすることもできる。

 

子供の親権は、どんな不利な状況からでも逆転して確保ができる。

 

 

こんな、テクニックが書かれている一方で

 

相手の不倫や家庭内暴力(DV)、借金問題、異常性格など
誰の目から見ても相手のほうが悪いとしか思えない、というケースでさえ
離婚調停では負けてしまうかもしれない、危険性が述べられています。

 

これは、とても恐ろしいことだと感じましたし、

 

逆に言えば、この点をしっかり理解しておけば、こちらに多少の非があったとしても
絶対に相手に負けることのない、有利な条件を引き出せるはずですね。

 

 

 

弁護士にとって、離婚調停は全くの「専門外」!?

 

 

離婚調停に弁護士はいらない

さらにもう一つ、私たちが勘違いしやすいポイントとして

 

離婚調停では「法律論」や「弁護士」はほとんど役に立たない、

 

ということがあげられているんです。

 

 

「え、専門外ってどういうこと・・・?」

 

離婚についていえば、離婚裁判を行う前に、
離婚調停の場を持つことが義務付けられているのですが

 

澁川良幸さんによれば、

 

裁判の前の段階である「離婚調停」の場には、
「弁護士は絶対に入れてはいけない」というんですね。

 

 

それはなぜなのでしょうか・・・?

 

それは、離婚調停は「裁判とはまったく意味の異なる場」だから。

 

一見、離婚調停にも法律の専門家である弁護士に入ってもらえば
安心もするし、有利に調停を進められる気がするのですが、

 

実は、弁護士が入ることで、有利に進むどころか、
依頼主であるこちらの足を引っ張ってしまうケースが多いというんです。

 

 

それは、離婚調停で下される結論には、
裁判のような「どちらが正しいか」という判断や「法律的な根拠」はほとんど関係なく、

 

ただ
立会人である調停委員を味方に付けた方が、圧倒的に有利になるからなんです。

 

 

そのためには、

 

 

● 自分がもっている苦しみや悲しみ
● 相手に対する思いやりや、冷静な振る舞い
● 離婚に誠実に取り組む姿勢…

 

 

こうした、立会人の感情に訴えかけ
同情と信頼を誘う「戦略」が必要だったんですね。

 

ということは「法律論」や「合理性」の問題ではなく、むしろ「感情論」の問題になってきます。

 

裁判のように、「どちらが正しいのか」という判断が結果左右するわけではないのですから、
法律の専門知識だけを調停の場に持ち込んでも、ほとんど意味がないんですね。

 

むしろ、弁護士が入ることで・・・

 

職業柄、法律論を振りかざしすぎて、
時として、調停委員に悪い感情を植え付けてしまうことも多いようです。

 

実際、澁川さんのもとを訪れる方の相談者の半数が、
弁護士をいれて調停を行った結果、話がこじれてしまったという方や
弁護士任せでは勝てないと不安を感じた方なのだそうです。

 

また、相手側が弁護士を立てたからと言って、
こちらも弁護士をいれてしまうと、

 

弁護士同士がウラで話を付けてしまい、
「この辺を落としどころにしましょう」と手を組まれてしまうこともあるので、

 

結局、自分のためにならないどころか、
誰のためにもならない調停結果落ち着いてしまうことも少なくないといいます。

 

 

離婚調停に勝利するための「たった3つのポイント」とは?

 

 

このように、【澁川良幸の離婚調停成功マニュアル】を読んで
本当にびっくりしたこと(半分あきれてしまったこと)は、

 

「離婚調停の場は公平な場でも、善悪を決める場でもない」
ということ。

 

 

離婚には様々な不安が・・・

正しいもの、弱いものが勝てるわけではなく、

 

また、悪い者が責められるという場でもなく、

 

立会人の感情を揺さぶる戦略をとったものが勝利する場所。

 

こうした堅実な作戦を立てられなければ、
相手の思うままに調停の行方を変えられてしまうことにもなります。

 

そして、立会人の感情を揺さぶる・・・といっても、
ただ感情論だけで「弱者」の演ようにふるまっていればいいというものではなく

 

離婚調停成功マニュアルに書かれている「たった3つのポイント」を押さえておくことで、
調停を有利に進められる可能性が、飛躍的に高まるのだといいます。

 

 

マニュアルの詳細はこちら⇒ 離婚調停成功マニュアル

 

 

 

では、次のページではこのマニュアルのメリット、デメリットをまとめてみます。

 

次のページへ⇒ 離婚調停成功マニュアルのメリット・デメリット

 

 

 

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